銀座泰三

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help リーダーに追加 RSS 何をするにもまずは健康

<<   作成日時 : 2007/11/14 22:11   >>

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先日私が以前C型ビールス性肝炎だったことを書きましたが、幸いにもインターフェロンでビールスを殺すことが出来ました。しかしもし失敗していたらどうでしょうか。
多分今のように動くこともままならず、色々なことをかなりセーブせざるを得なかったでしょう。

もしかしたら店を閉めることも考えたかもしれません。

健康でないと気力も萎えます。これは年を取ればなおさらです。

友人でもやはりこの年になるとあちこち痛んできています。
若いときの無理がたたったと言うことでしょうが、まあ人生は男の平均寿命でも80歳ですから、まだ20年くらいあります。

仕事を退職して何をするにしても、やはり健康でないつまらないでしょう。
お金がうなるほどあっても、体が動かなければなんの役にも立ちませんね。

でもこれは自分だけではありません。
少なくとも結婚していれば、あるいは子供があれば、家族全員が健康でないと本当の幸せはありません。

実は私は肝臓病が治ったのですが、家内が眼の病を患い、やはり色々苦労をかけたことが原因だろうと申し訳なく思っています。
夫婦共に元気でないと良い仕事も出来ませんし、一日も早く全治していることを願うこのごろです。
やはり奥様は大切にしましょう。

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
ほんとに健康が第1ですね。
年を重ねるに従って身体の弱いところにしわ寄せがくるようです。

奥様、眼を患っているんですね。
自慢じゃないけど 私も緑内障を持っています。私の場合、ストレスからだと思いますが ストレスってバカに出来ないですね。
おかしこ
2007/11/15 21:47
私の家内もそのストレスからだろうと思われます。
如何に軽減するかと言う知恵がこの世で必要ですね。
休めば良いというものでも有りませんし、元気で活躍できるのもある程度のストレスがあるからでしょう。

ようは過度にならないように適当なところで発散すると言うことでしょうか。
今日も友人とそんな話しをしてきたところですが、年をとってからのライフワークをどう持つかというのが、後世を有意義に過ごせるかという大きな問題です。つまり生きがいを何に求めるかと言うことでしょうか。
銀座泰三
2007/11/17 00:02

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